
以前はアパートに住んでいた小林さんご一家。その頃、長女の由奈ちゃんは喘息がひどく入退院を繰り返す不安な日々でした。
そんな時、小林さん夫婦はアイ・エス・ホームの自然素材で造られたモデルハウスを見る機会があり、その場でひとめぼれ!
「天然無垢材の床は素足にさらりとして、ぬくもりがあって。こんな気持ちいい家なら家族もきっと健康に暮らせる、そう思ってアイ・エス・ホームで家を建てようと決めたんです」
こうしてクロスや集成材をできるだけ使わないで、桐や赤松の無垢材を多く取り入れた家づくりが始まり、今年の夏、小林さん一家はいよいよ待望の新居へ。
変化はすぐ現れました。由奈ちゃんの咳がおさまったのです。見違えて元気になり、朝の寝起きまでよくなったそう。 木の床の上を素足で駆け回る子どもたち。ご夫婦は 「思い描いたとおり、とても気持ちいい家になりました」 と顔をほころばせました。
▲リビングに集まる仲良し小林さん一家 |
▲「プランナーの小島さんのすすめで、キッチンからも家族の顔が見られる設計にしました。すごく気に入ってます!」と奥さま。 |
▲2階のフリースペースには備え付けの棚も。 |
▲『あまった木をつかっておもちゃをつくってくれたよ』 |






































